取り組み

効率化について

クラウドサービスを活用した事務処理や進捗管理、オンラインミーティング、3Dデータでの受発注管理、AI活用に積極的に取り組んでいます。

アナログ、デジタル、どちらにも依存しない、業務に応じた最適化を常に推進しています。


設備について

NC旋盤、ファーバーレーザー加工機が主ですが、協力企業様と連携することで受注領域の幅を拡げております。

3Dプリンターを活用し、試作品製作及び3Dデータによる製品開発案件の受注やオリジナル製品開発でノウハウを蓄積中。

 


ものづくりサポート


企画製造販売まで、蓄積したノウハウや最新工法などの情報を活用した個別最適化型のトータルサポートを目指します。また、環境問題に配慮し低汚染資源など代替資源を活用したものづくりを推進します。

 

※新業務開始

データ変換サービス(2024年~)

・2D図面→3Dデータへ変換

・3DCADの設計→2D図面化(規格、公差などの情報を付与)

 

製品開発サポート(2024年~)

・企画~設計~試作~生産